忙しくてどうしようもない時に限って、次々とハプニングが起こる。
これってよくいうマーフィーの法則だろうか。
朝から、夫の忘れ物を駅の途中まで届け、帰りの道で自転車がパンク。
自転車屋で直してもらっている間に、娘の塾から電話があり熱があるから迎えに来てくれと言われる。
5分でつくところを結局1時間もかかって、ようやく着いた。
病院に行こうとおもったら、夫の父から電話で、
ぎっくり腰 痛みで動けなくなったのですぐ来て欲しいと。
ぜったい今日は厄日だと思った。
私が何をしたというのだ。
家では山の様な洗濯物と、書きかけの年賀状と、作りかけのシチューが待っているというのに。
もうここまでくると何もかも投げ出したくなるな。
もう限界。
悲しいわ
乱視 治療をはじめてから1年が過ぎました。
目ってほんとうに大切ですよね。
視力が落ちていると判明するまで、自分には不便さを感じなかったんです。
どうしてみんなそんなに大変なんだろう・・・ってちょっとバカにしてまして。
でもごめんなさい。って感じです。
おかしい、物が見ずらいなと気づいた時にはかなり視力が悪化してました。
しかも乱視までおまけに!
歳をとっても低下するのですね。老眼かと一瞬疑った自分がはずかしい。
自分には無縁の話だと思って過信していたのが悪かったです。
これから一生コンタクトレンズとメガネのお世話になることになって今だショックを隠し切れない。
なんとか治る方法ってないのでしょうか、教えてください。
立場が違うと
主人のお母さんから電話があって呼び出された。
大体こういう時は良い話ではない。
この間もまだお父さんが元気なのに遺産相続の話だったし、お母さんの弟さんが突然亡くなった時もこうして呼び出された。
気乗りしない気分で行ったら、案の定主人のご両親が深刻な顔でテーブルについていた。
実は最近義理の弟夫婦の息子さんが障害が見つかって、発達障害 療育施設に通うことになったと言うのだ。
まさかと思った。まだ2歳だけど割と元気な子だしよく食べて「あーうー」とお喋りも上手な子だなという印象だったので。
彼らは実家のある所から新幹線で2時間もある遠いところに住んでいるから、だからといって義理の両親がお手伝いに頻繁に行ける状態ではない。
どうやら言語と足に少し不自由があるらしいが、これからはお嫁さんのご実家にお世話になるということだった。
それが主人の両親が気に入らない。というのだ。
ちょっと待てよ。悩みはそれかよ、と思った。 孫の障害の事を相談されるのかと思ったら向こうのご両親に孫の世話を頼むのが嫌だという。
どうして祖父母というのはそんなことに拘るのか。今は利権を主張しあう時ではないでしょう。
まずはよりよい治療法やよい病院を探してあげることでは?
嫁の立場としてちょっと両親の考えに腹立たしさを感じる。
モヤモヤ。